「気を入れる」とは。

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「気を入れる」とは。

On 1月 29, 2018, Posted by , In RUN,コーチング,ビジネス,言葉, With No Comments
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こんばんわ!パーソナルランニングコーチのREDです!

寒いっすねー!!!

 

先週に引き続き、今週も変わらず寒いようですね。。。

 

いつ春がくるんでしょうか、、、、

 

と、言ってても始まらないので、

走りましょう!

 

待っていてもなにも始まりませんからね!

 

 

「気を入れる」とは。

目の前のお客様のためになにができるか、

何を提供できるか。

どうすればお客様の悩みを解決できるだろうか。

自分が持てる力や知識、人脈をフルに活かして、

相手の要望に応えること。

 

こういうを「気を入れること」だと思います。

 

と、少しわかったようなわかってないような小僧の戯言ですが、

今日そんなことを考えました。

そして、経験しました。

 

 

物や情報が溢れている昨今、

それは大事なことだけど、それだけが全てじゃないような気がします。

そんな味気ない世界じゃないと思うし。

 

 

 

■ ランニングコーチの仕事をしていても、

「なにがいいのか?」「どうすればいいのか?」

と考えることがあります。

 

特に、お客様と会う前は。

 

 

でも、

お客様と対面したときには、

最適な(少なくともその時の最善である)

解決策、提案、トレーニングメニューを提供していると言えます。

 

 

例えば、

「まだ余裕があるな」と看てとれる方には、

少しペースを上げてみますし。

 

「キツそうだな」という方には、

ペースを落とすか、そのまま継続して走るように促します。

(ペースを落としません笑。そのほうが忍耐力や限界点を伸ばせますから)

 

時と場合によって、提供する内容は異なりますが、

「その時その時のお客様に合った最善の解」を提供する努力はしているつもりです。

 

 

■ そういうこともあって、

私が提供するサービスというのは、

文章に記載しにくかったりもします。

 

言い訳のようになってしまいますが、

総じてランニングコーチというのは、「そういう仕事だ」と私は思っていますし、

特にパーソナルで行う私のようなスタイルの仕事は、

逐次、お客様のためのことを思い、お客様のためを思って、

サービスを提供するべきだと思っています。

 

ですから、

よく聞く、

「1対多数で行うランニングイベント」とは、一線画すと自分では思っています。

 

 

だからといって、

文章に起こさないのは、ただの怠慢だと思いますし、

なるべく、その努力はしているつもりですが、

まだまだ文章にできていないということも多いのも実情です汗

 

ですが、

お客様と一対一で真剣に価値提供する機会というのは、

よりその人にフィットしたサービスを提供できているのではないかと思います。

 

当然、RUNのことをすべて理解しきったわけではありませんし、

まだまだ未開の地もあるとおもいますが。

 

 

 


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本日の走行距離:-km(これから走ります!)

今日現在の総距離:213.7km

目標の500kmまで、286.3km

 

 

実は、2月に海部川風流マラソンを控えています!

といってもロクに練習できていませんが、

目指せPR更新(3時間14分切り)です(*^_^*)

 

 

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