応援してくれる人はいますか?

Home  >>  RUN  >>  応援してくれる人はいますか?

応援してくれる人はいますか?

On 8月 24, 2018, Posted by , In RUN,コーチング,,習慣化,行動,言葉, With No Comments

おはようございます!

パーソナルランニングコーチのREDです!

 

■ 今日は7kmほどだけ走りました。

 

台風が過ぎて、涼しくなるかと思いましたが、

まだまだ蒸し暑いですね汗

 

でも、一時期に比べたらマシなので、

これからも継続して走っていこうと思います。

 

 

*************************

 

このブログは、

『ウルトラマラソンなどの

 荒唐無稽なRUNをチャレンジすることで、

 だれもが自己実現できる社会を実現させる』

ことを目標に、

 

年間5,000km走り、

様々なRUNや大会にチャレンジしてきた著者が、

その中で学んだことをお伝えするブログです。

 

*************************

 

■ 本や人に出会ったり、経験したりすると、

「これしてみたい!」

と、思うことも出てくることもあります。

 

そんなとき、

それを目標に見立てて、

中・長期的に何かに取り組もうとするかもしれません。

 

 

■ それで、実際に行動し、

うまくいっているあいだは良いのですが、

毎回、そんなにうまくいくとは限りません。

 

10回やったら10回全部うまくいくなんてことは、

まず、ないわけで、

 

五分五分程度の成功率であれば、

かなりいいほうだと思いますし、
 
打率2割とかになると、
正直、メンタルを保ちにくいのはないでしょうか。
 
 
 
■ そんなとき、
 
いくら、
「プロ野球選手でも3割打者はそんなにいない」
といった言葉をもっていたとしても、
 
 
現実を目の当たりにすると、
 
「こんだけやったのに、
 5回に1回かよ」
という、
負の側面に引きづられてしまいます。
 
 
 
もちろん、
言葉(プロ野球選手でも3割打者はそんなにいない)
を持っていることで、
前向きに捉えられることもあるのですが、
 
 
どうしても、
負の側面(こんだけやったのに、5回に1回かよ)
のほうが色濃く映ってしまうのです。
 
 
■ こうならないためにも、
『まず環境を整える』
に何よりも、注力しなければなりません。
 
それは、
仲間であったり、家族であったり、住環境であったり。
 
 
もっというと、
「応援してくれる人を見つける」
ということです。
 
 
 
■ それらがあっても、
打率は変わらないかもしれません。
 
でも、
どの側面で見るかは、
自分自身より周りの応援してくれる人は、
あなたの味方なのですから、
物事をポジティブに見てくれるはずです。
 
 
たとえ5回に1回で、落ち込んでいても、
応援してくれる人は、アドバイスをくれたり、
前向きにし向けてくれるものです。
 
私自身、
そういう立ち位置でランニングコーチをしたい
と思っていますし、
お客様と、一緒に成長できれば、
とおもいます。

 

 

 

 

 

今日はここまで。

 

 


→ランニングコーチについてはこちら

☆メニューにないこともご対応させていただきますので、

お気軽にご連絡ください。


→FAQはこちら

 

本日の走行距離:7.2km

今日現在の総距離:326.7km

目標の500kmまで、173.3km

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)